Top >  効能・効果 >  プロポリスと薬理作用

スポンサードリンク

プロポリスと薬理作用

プロポリスの有効成分や効果については、まだまだ研究段階であり、その全てが解明されえいるわけではありません。


また、プロポリス自体も原料が同じものではなく、その元になっている起源植物などの環境の違いによって成分が大きく違ってきますので、どのようなプロポリスが何に効果があるのかを解明するのが、これからの課題といえます。


プロポリス自体も様々な雑誌などのメディアに取り上げられており、中にはあたかも「万病に効く」と誤解されてもおかしくないような紹介をされているものさえあります。


一般的にプロポリスが効果的とされているのは、外用ではアトピー性皮膚炎、ウイルス性皮膚疾患、水虫、やけどなどが挙げられます。


一方、内用では胃炎、潰瘍、大腸炎、膀胱炎、気管支炎、ものもらい、口内炎、歯槽膿漏などに効果的とされています。


しかし、これらの効果も医学的にきちんと解明されたものではないため、プロポリスの知識をきちんと持ったうえで購入、使用することをお勧めします。

スポンサードリンク

 <  前の記事 アルテピリンC  |  トップページ  |  次の記事 プロポリスと300種類の成分  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://knoxjp001.xsrv.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/455

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

このページについて

このページは「プロポリス@情報BANK」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。